直感で言動する男ガッツ
文句なしに何も考えずに大爆笑できるんだけど、ガッツさん知ってる人でないとそこまで笑えないんじゃないの。
惜しいのはガッツさんの面白すぎる発言にスタッフが後でツッコミ(解説)みたいの入れてるとこかな。
そういう傾向はテレビ朝日の「内村プロデュース」からだと思いますね。
『それは違うでしょ』みたいに下にテロップ出るやつね。
芸人のボケやギャグにテレビがわざわざツッコんであげる必要ないの。
それじゃあ芸人育ちません。
おっと脱線しましたね。そういう話ではない。
ガッツさんのバイオグラフィーもオマケ程度に載っております。
それにしても娘さん綺麗ですね。奥さん似ですね。
凄く笑ってしまいました!
ドラマ「北の国から」でもお馴染みの元ボクサーのガッツ石松さんの本です。 ガッツさんの言うことはかなり笑えます。 例えば、 土木作業員のことを「土曜日と木曜日しか働かない人」だと、思ったいるフシがある とか読んでいると、 「意味が違うよ」と突っ込みたくなる程笑えます。また、僕の家族もこの本を四で爆笑していました。 ガッツさんってたまにムチャクチャなこと言う時があるんですよね?。 うるさいタレントに対し、 「黙って喋れ」 と一喝したことがあるそうそうです。後、トーク番組で「今までいちばん痛かった経験は?」と聞かれ時、 「風呂場で滑って、転んだこと」 とコメントしたページはかなり笑えました。読んでいると爆笑してしまいます。読んでみてください。 評価は完璧に星五個です。
ハラワタよじれます。
まさに生きる伝説。存在そのものが偉大。 アントニオ猪木に負けないインパクトがあるのは、この人くらいでしょう。 スポーツ界からの転身組みで、「ただのバカ」はいますが、この人は本当に偉大。ページをめくるたびに「ククク」「あははは」。笑いが止まりませんでした。(妻が横で気が狂ったのかと心配していましたが) 最高です。 立ち読みでも20分くらいで読めてしまいますが、本を読みながら笑っていると変人だと思われるので、買った方がいいです。
知恵のある人だと思う
友達が「ガッツさんの本、すごく面白いよ!」と、メールをくれた。 「ガッツ伝説」を電車の中で、おかしくて、笑いをこらえて読んだそうだ。しかし、俺が読んだもう1冊のガッツさんの本、自叙伝「神様ありがとう 俺の人生」の中には、全く違うガッツさんの姿があった。「こんな人だったんだ!」と正直驚いた。哲学してる人だ。テレビでボケてるガッツさんからは想像もできない(はなわさんにも教えたいね)。バカな事を言ってるからといって、ほんとにバカだと思ったら大間違い。ガッツさんは、人として知恵のあるりっぱな人だと思った。しかし、顔で損してるんだよねえ。
笑。
まず、表紙を見て笑ってしまいました。 「亀を英語で言うと?」 「スッポン!!」 なかなかこういう答えを聞ける事ってないですよね。 中身も名言(?)が数々書いてあって笑い続けました。 涙を流して笑ってみたい人おすすめです!!
光文社
神様ありがとう俺の人生 (新装版) 鉄腕ガッツ!! だれも買わない本は、だれかが買わなきゃならないんだ おこりんぼさびしんぼ (廣済堂文庫) ロックフェラー回顧録
|